福岡の探偵「もみじ探偵社」 | ホステスとの浮気や不倫について

浮気調査

ホステスとの浮気や不倫について

 
最近、飲んで帰ってくる日が増えた、急に金遣いが荒くなったなど、以前と違う夫の様子に戸惑っていませんか。それとなく尋ねても、「仕事の付き合いだ」の一点張り。
もしかして浮気している?とモヤモヤしている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
この記事ではホステスとの浮気・不倫を疑った場合、どう対処すれば良いかについて、福岡・広島の探偵事務所「もみじ探偵社」が詳しくご説明します。

 

浮気相手がホステスか確かめる方法

ポケットやカバンを調べる

まずは夫のジャケットやカバン、お財布に、お店の領収書やライター、ホステスの名刺が入っていないかチェックします。
同じ店に何度も通っている様子であれば、店やホステスの名前を写真に撮っておきましょう。

 

明細書を確認する

クレジットカードの明細書に、ホテルや夫がふだん行きそうもない場所が書かれていないか確かめてみましょう。
ご主人がホステスに入れ込んでいる場合、プレゼントや食事代などが高額になり、明細書の額が跳ね上がることも。
不審な明細書は証拠として保存しておきましょう。

 

メールやLINEをチェック

夫とホステスが頻繁にメールやLINEのやり取りをしていないか確認しましょう。履歴を見れば単なるビジネストークか、親しい間柄か何となく分かるものです。
ただし、お店に来てもらうため毎日のようにメールやLINEをしてくるホステスも少なくありません。
甘い言葉で誘うのも仕事のうちです。夫が深入りしていないか時々チェックしておきましょう。

 

ICカードやドライブレコーダーを調べる

ICカードの利用履歴を確認すれば、自宅とは違う駅で何度も降車しているなど、不審な点が見つかるかもしれません。
また車に取り付けているドライブレコーダーにホステスとの会話や映像が残っている可能性もあります。

 

慰謝料の請求

夫がホステスと親密な関係になっていると分かれば、慰謝料を請求したいと考える方もいらっしゃるかもしれません。しかしホステスとの浮気は、営業行為との線引きが非常に難しいのも事実です。
ただホステスが既婚者と肉体関係を持っている場合は別。配偶者以外の異性と肉体関係を持つことは、法律上の不貞行為に該当するからです。
この場合、妻は夫とその浮気相手両者に不貞行為を理由に慰謝料を請求することができます。

 

慰謝料請求には確実な証拠が必要

慰謝料の請求には、不貞行為があったと推測できる確実な証拠が必要です。夫のスマホに肉体関係が分かる写真や動画が残っていれば決定的な証拠になりますが、そんなケースは稀でしょう。その場合、2人でラブホテルに入る写真や動画、肉体関係があったと推測できるメールやLINEの履歴などが必要になってきます。

 
またホステスは源氏名を使っていることが多いため、本名や住所を突き止めなくては慰謝料請求ができません。
自力で客観的な証拠や浮気相手のプロフィールを手に入れるのはかなり難しいでしょう。
そんな時は調査のプロ、福岡・広島の「もみじ探偵社」に相談してみませんか。

 

浮気・不倫調査なら「もみじ探偵社」へ

浮気・不倫の調査は「もみじ探偵社」にお任せください。
夫の浮気が発覚して平気な人はいません。ショック状態のまま、一人で何とかしようと焦ると、事態が思わぬ方向に動いてしまうことも。
福岡・広島の「もみじ探偵社」では、女性専門の相談員が24時間365日、専用窓口でお電話をお受けしています。
一人で悩まず、まずは苦しい胸の内をお聞かせください。もしもの時、あなたを守ってくれるのは確かな証拠です。

当社では、ご希望があれば離婚問題に強い弁護士の紹介も行っています。
お客様が新たな一歩を踏み出せるよう、福岡・広島の探偵事務所、「もみじ探偵社」がお手伝いいたします。
どうぞ、お気軽にご連絡ください。

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